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Koichi Kato, one of traitors who is occupying a part of framework that has concealed an abduction crime by North Korea


拉致を隠蔽してきた構造の一角を為すゲスどもの一人、その名は加藤紘一。
嘗ての”世界の警察”様も今やその見る影さえない程、お隣の一党毒菜国家様に遠慮してしまった結果、この国(敢えてこう呼ぶ)の恥ずべき構造がまたぞろ蠢きだした構図(山拓然り)。

加藤紘一センセイ荒木和博BLOG

まさにスーパーヘビー級の暴言ではあるが、この国賊の言動自体は如何にも”らしい”ので、どうでもいい。ただ一言、「そんなに約束とやらが大事なら、代わりにテメエが一族郎党引き連れて金豚のケツでも舐めに行け」で終了。

捨て置けぬ問題は、当時、まさに本気で”返す”と云う選択肢のみで政府が動いていたこと。あの忌まわしい”日朝平壌宣言”から続く大間違いの連鎖が今に至っても響いている。
ただ、これを怪我の功名と言っていいのか迷うところだが、当時の政府が本気で”返す”つもりで交渉していたからこそ、謀略に長けた”あの北”を結果的に騙し、「帰された」ことも確かなことだろう。まぁそのため、北には、平壌宣言履行(これは密約だったか?)の約束破りとセットで何かにつけて妙な口実を与えてしまっているのではあるが・・・。

そして、こうしたこと(”返す”前提での交渉)を当たり前のこととしていた連中が当時も、さらに今でも結構いること。これこそが「拉致を隠蔽してきた構造」そのものなのだと思う。

この構造を打破し、”金正日体制を崩さない限り、真の拉致問題解決は得られない”ことを知り、これを主眼に置いた方針をわが国が執る日は来るのだろうか?
現状では途方に暮れるしかないが、それでも諦めず、僅かずつでも目覚めた人を増やす運動を行うしか手はない。

私は諦めない。


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